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●201/3/1、IPA/SECが発行する「SEC Journal 44号」に記事掲載

独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター(SEC)が発行するSEC Journal 44号が発刊されました。 「特集:IoT時代に求められる開発スタイル」に、記事を寄せています。
「変化を味方につけるアジャイル開発」 平鍋健児
SEC Journalは公式サイトにてPDFで全文が公開されています。ぜひご一読ください。

●2013/11/19、InfoQ [WEB] 記事掲載

InfoQ 英語サイトで公開されていた平鍋の記事 "Modeling in Agile Age"が邦訳されました。
アジャイル時代のモデリング: アジャイルチーム拡大のためにはコードの次に何を保つべきなのか

●2013/11/15、@IT [WEB] 記事掲載

「リーン」と「アジャイル」の関係とは?:書籍でたどる「リーン」の本質

●2011/5/16、InfoQ [WEB]にて Agile Japan 2011の基調講演レポートが公開されました。

Linda Rising visited Japan and talked about "Fearless Change" - a report from Agile Japan 2011
本記事は英語で書かれています。

●2010年9月、ThinkIT [WEB]にて連載記事が始まりました。

連載:限界を超える開発手法 「意外と使えるUML」
9/7 :「第1回 UMLの手軽で有効な利用方法」
9/14:「第2回 要素間の関係を明らかにしよう」
9/21:「第3回 UMLモデルからテストケースを作ろう
9/28:「第4回 UMLスケッチから始めよう」

●2010/3/1 InfoQ Japan [WEB] 記事掲載

アレグザンダー祭りにて、James.O.Coplienが語るアジャイルとスクラムの源流とは


●2009/9/7 Agile Japan 2010 公式サイトにて、リレーコラム掲載 [WEB]

平鍋です。─「対話」をする場面を「早めに」「多く」持つ─


●4月〜8月 ITpro Development [WEB] 記事掲載

【オフショア開発で奮闘する中国開発者の視点】
第6回 中国オフショア開発をスムーズにするための私の役割と実践(8/26)
第5回 中国開発者が考える評価の基準(7/15)
第4回 中国の求人広告に見る開発者の就職事情(6/27)
第3回 オフショア開発における私の失敗例(2)(6/5)
第2回 オフショア開発における私の失敗例(1)(5/14)
第1回 中国開発者から見た変な日本人リーダー(4/4)
本記事は6回の連載予定で公開されていきます。ぜひご覧ください。


●7/15 エンジニアマインド [WEB] 記事掲載

【特集】今こそ使える!プロトタイピング
第1章 現代的プロトタイピングのすすめ〜古くて新しい可視化手法(ブルックスからアジャイルまで)
第2章 実践プロトタイピング − 仕様の決定を助けるプロトタイピングパターン
第3章 実践プロトタイピング − 本当にできるのだろうか?という不安を取り除くプロトタイピングパターンとアンチパターン
第4章 プロジェクトを成功に導くためのプロトタイピング


●3/29 システム開発ジャーナル[雑誌]、特集1に記事掲載

特集1 成功のための実践的アプローチ 改善!! プロジェクト管理に、 「アジャイル開発プロジェクト管理のポイント」が掲載されています。 システム開発ジャーナル Vol.3


●2008/1/14 Info Qにて、記事公開 [WEB]

"Kanban Applied to Software Development: from Agile to Lean"
本記事は英語で書かれています。


●12/19 InfoQ Japan [WEB]にて記事公開

かんばんボードによるプロジェクトの見える化


●ThinkIT[WEB]にて、9月の特集1「秀逸なる開発環境」記事公開中

Eclipseプラグイン「Mylin」とは?
第2回:BTSとMylynの連携
第1回:タスクとコードをつなげるMylyn


●ThinkIT[WEB]にて、8月の特集「先取り Java SE7!」記事公開中

第5回:Javaはどこへ向かうのか?
第4回:Bundleの連携の制御の仕組みを理解しよう!
第3回:体験!モジュールの動的な追加と削除 (モジュラリティの向上を体験する)
第2回:OSGi仕様が実装されたEquinoxを試す! (Equinox フレームワークを体験する)
第1回:Javaはまだまだこれからだ (Java SE 7 における重要な拡張とは?)


●翔泳社 開発の現場 Vol.009(7/12発売)に記事掲載

特集 技術力アップの新常識 -- チーム/ファシリテーション
問題が無いのはいいことだ 問題点を出し合える雰囲気づくりが最重要
Vol.009のウェブページ


●技術評論社 Engineer MIND(エンジニアマインド)Vol.5(7/12発売)に記事掲載

見える化ソフトTRICHORDを使ってイベント管理【後編】
Vol.5のウェブページ


●ITpro SkillUPにて、7/2〜6 マインドマップの特集が連日公開。

特集 ソフトウエア開発に役立つマインドマップ(目次)
第1回 マインドマップの概要と利用例 --- 注目技術の理由と特徴
第2回 議事録と会議ナビ --- チームの合意をすばやく作れ!
第3回 ブレインストーミング --- 広がるアイディアをつかまえろ!
第4回 ロジカルシンキング --- 概念を分類・整理しよう!
第5回 まとめ --- アイデアの収集・整理・表現とマインドマップの有効活用

●技術評論社 Engineer MIND(エンジニアマインド)Vol.4(5/14発売)に記事掲載

見える化ソフトTRICHORDを使ってイベント管理【前編】
Vol.4のウェブページ


●技術評論社 組込みプレス Vol.7(5/7発売)に記事掲載

隣の組込み野郎 Wiiリモコンでプレゼンテーションの巻
最新号のウェブページ


●技術評論社 Engineer MIND(エンジニアマインド)Vol.3(3/14発売)に記事掲載

インテリジェントアナログガジェット「腰リール」 94〜99p
ライトニングトークス入門 100〜111p
Vol.3のウェブページ


●技術評論社 Engineer MIND(エンジニアマインド)Vol.2(12/15発売)に記事掲載

発掘! スーパープロジェクト 「見える化の最前線 TRICHORD
Vol.2のウェブページ


●ThinkIT に記事掲載

見える化とは何か〜改めて問うその真価
第3回:プロジェクト進捗状況を「見える化」する(12/18)
第2回:人の頭の中味を「見える化」する(11/7)
第1回:「見える化」はなぜ必要か?(10/26)
こちらは、ThinkIT様にて公開されている記事です。上記リンクをクリックしてご覧ください。


●ITpro 連載「Web2.0時代のソフトウエア開発手法」

こちらはITpro様で公開されている記事です。下記リンクをクリックしてご覧ください。

目次はこちら

*11/13 第24回  "変化を前提にプロジェクトを進める(最終回)"

 

*10/20 第23回  "机の配置などを工夫して開発生産性をアップ --- ワークスペース・メイキング"

 

*10/12 第22回  ""時間割"を作り、タイムボックスを意識して作業する"

 

*10/6 第21回  "付せんとスチレン・ボードを使って課題をチームで共有する"

 

*9/28 第20回  "レゴブロックでバグを見える化する"

 

*9/20 第19回  "TRICHORD開発現場に見るふりかえりの進め方"

 

*9/05 第18回  ""ふりかえり"でチーム全員の成長を図る"

 

*8/07 第17回  "ニコニコ・カレンダからチームの状態を読み取るコツ"

 

*7/27 第16回  "ニコニコ・カレンダでチームの士気を見える化する"

 

*7/21 第15回  "ペア作業による品質向上は目的ではなく結果である"

 

*7/06 第14回  "ペア作業で効率の全体最適化を図る"

 

*6/21 第13回  "バーンダウン・チャートによるプロジェクト管理の進め方"

 

*6/13 第12回  "バーンダウン・チャートで「終わるかどうか」を見える化する"

 

*6/05 第11回  "タスクかんばんで作業の進ちょくを見える化する"

 

*5/23 第10回  "タスクのサインアップでモチベーションを高める"

 

*5/06 第9回   "作業の終了条件を意識してタスクを切り出す"

 

*4/28 第8回   "チームの開発速度を計測してリリース・プランニングに役立てる"

 

*4/21 第7回   ""相対見積り"でストーリの規模を効率よく見積もる -- TRICHORDの開発現場から"

 

*4/12 第6回   "アジャイル開発でタイム・ボックスを決める -- TRICHORDの開発現場から"

 

*4/04 第5回   "コンセプト・アウト/デマンド・インと相性が良いアジャイル開発"

 

*3/27 第4回   "コンセプト・アウト/デマンド・インを実践する3つの企業"

 

*3/20 第3回   "コンセプト・アウト/デマンド・インでユーザーの要望を取り込む"

 

*3/10 第2回   "イノベーションのカギは”民主化”にあり"

 

*3/01 第1回   "イノベーションはマーケット・インでは生まれない"


 

●日経SYSTEMS 2006年10月26日号に記事掲載

特集1「図解で極める要求定義」
平鍋さんが指南するマインドマップの上手な書き方 「仕組まれた質問を用意しておこう」
詳細は、後日(2008年7月8日)ITproにて公開されたオンライン記事をご覧ください。

●開発の現場 Vol.006(10月12日発売)に記事掲載

はじめての開発リーダー Todoリスト チーム運営を楽しもう!

●JavaWorld にて連載


*10月号(8月24日発売)連載3回目
マインド・マップ実践集 意見やアイデアをみんなで描く
チームでのマインド・マップ活用例を紹介しています。ぜひ誌面をご覧ください。


*9月号(7月24日発売)連載2回目
マインド・マップ実践集 個人編 議事録や本の内容を描くか
個人でのマインド・マップ活用例を紹介しています。ぜひ誌面をご覧ください。


*8月号(6月24日発売)新連載スタート
マインド・マップ実践集 導入編 マインド・マップとは何か
JavaWorldにて、マインド・マップの新連載が始まりました。手描きの美しいサンプルも掲載されています。


●ITアーキテクト Vol.6(7月24日発売)に記事掲載

できるアーキテクトの七つ道具 其の三 発想を広げ、アイデアを生み出す
アーキテクトの実務に役立つコミュニケーション・ツールとして、マインド・マップを紹介しています。

●JavaWorld 6月号(4月24日発売)記事掲載

6大プロダクトの特徴を明らかにする
CIツールに関する記事です。

●JavaWorld Online 連載


*3/15 JUnitスーパーTips 第5回 「応用手法編」

*3/13 JUnitスーパーTips 第4回 「設計改善編」

*3/8 JUnitスーパーTips 第3回 「基盤構築編」

*3/7 JUnitスーパーTips 第2回 「比較処理編」

*3/6 JUnitスーパーTips 第1回 「基礎編」